薩摩流 南京玉簾(なんきんたますだれ)

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南京玉簾(なんきんたますだれ)

“南京”とは謂われておりますが、”日本”の伝統あるお目出度い大道芸のひとつです。

特殊な簾(すだれ)を持ち、”唄”にあわせて”踊り”ながら形状を変化させて、釣竿、橋、枝垂れ柳、旗などに見立て、お楽しみ頂けるエンターテインメントです。

また、お客様に手拍子、足拍子、掛け声などを煽ることにより、会場の一体感を生む参加型の芸でもあります。

鹿児島の観光をアピールする特別版

  • 鹿児島弁での口上
  • 唄の途中に”鹿児島おはら節”を挿入
  • 見立てる対象を鹿児島に因んだモノにアレンジ(桜島、錦江湾、特産品etc…)
  • 大島紬をアレンジした衣装(考案中)
  • 明治維新150周年記念

薩摩流 南京玉簾(なんきんたますだれ)” に対して2件のコメントがあります。

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